奈良女子大合格対策講座
 内部進学対策はおまかせください

 附属小学校に通う生徒が奈女大附中を受験するときのシステムは、一般の適正検査と異なり、学校の内申点と当日の検査科目である表現T(国語)、表現U(算数)、表現V(面接)の合計点で決まります。

 ひのき塾では、入試システムが変更されて以来、5年間で50名以上の合格を成し遂げてきたスタッフを中心に、万全の態勢で臨みます。

 (1)夏期講習…夏休み中の小学校の「プール」にも参加できるように、夏期講習
  の時間割を工夫し、受験勉強と学校生活の両立を図ります。

 (2)面接対策…小学校の教育方針を念頭に、「しごと」「けいこ」「なかよし」で
  培ってきた力をしっかりアピールできるように指導。
  また、子ども一人ひとりの個性を大切にしながら、決してパターンにはめ込
  まず、相手を説得するためのコツを伝授します。

 (3)入試問題の分析…連絡進学の適性検査を徹底的に分析するだけでなく、6
  年生の統一模試も分析し、効率的に受験勉強をすすめます。
  また、入試前には、本番さながらの「奈女大附中合格対策模試」(連絡進学
  用)と「面接試験」を実施し、最後の確認をします。

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