*ひのき塾は、連絡進学の合格者数を公表しておりません。受験者が40名前後という閉鎖的な環境での公表は、不合格者への配慮不足に繋がるのではないかという懸念があるためです。これは、附属小学校の方針に沿ったものであると認識しております。
*合格者数は各塾様HPより確認いたしました。
奈良女子大附属中学校入試の合格発表がありました。
ひのき塾は、昨年に比べ一般入試の合格者数を大幅に伸ばすことができ、
昨年度の40名から47名に合格者数を伸ばすことができました。
奈良女入試は、表現力で決まります。ひのき塾は、関西で唯一、国算理社の教科とは別に表現国算・表現理社の科目設定を行い、表現力の育成に力を注いでまいりました。
表現Ⅲの面接対策として新たに導入した「ひのプレ」も効果的でした。アプリ学習は表現力を伸ばすのに不向きなため、書くということを中心に、今後中学・高校と進んでも通用する「6年後を見据えた表現力」の育成を目標にした指導がひのき塾の強みです。
ともに歩んでくれた生徒たちの頑張りと保護者様のご支援に深く感謝いたします。
感動合格おめでとうございます。
ひのき塾は、生徒一人ひとりと向き合いながら、一つ一つ課題を克服し、生徒と共に入試までの日々を邁進します。
日々の平常授業を中心に据えながら、補習授業も多く実施いたします。日曜特訓や勉強合宿、理科実験やひのプレ、そして復習ノート作成や宿題ノートチェックに至るまで、様々なことを積み重ねることで、合格力を育んでまいります。
是非一度、ひのき塾の入塾説明会にお越しください。より詳しい取り組みをご紹介できれば幸いです。
アットホームな雰囲気の中、少人数制で生徒一人ひとりに向き合いながら成し遂げた実績が注目されました。
Diamond Weekly の関西の主要中学受験の「合格力ランキング」において6位に評価されました。
生徒保護者様が安心して塾選びができるように
合格者数の公表とともに募集定員を併記される塾もあるようです。国立中学校の場合、少なからずの追加合格が出ます。合格者数には追加合格者を含めながら、募集定員を併記するとなると、募集定員には追加合格を含める必要がないため、合格者人数のみ膨らむことになり、
実際より、占有率が高くみえるような誤解を誘引する可能性があります。
ひのき塾は「日本学習塾連盟」の正会員として、注目度の高い学校に限り、塾内受験者数を公表し合格率を明示するようにしております。今後とも生徒保護者様が安心して塾選びができるように努めてまいります。





























