まだまだあります合格作文!!合格者の声をお届けします!!奈良女子大附属にも強い!!
【大阪教育大学附属天王寺中学校 奈良女子大附属中学校 合格】 Oくん
私が、大教大附属天王寺に行けたのは、塾を辞めるや、休むなどの弱音をはかず最後まできちんと努力しやり切ったからだろう。
なぜ弱音をはかなかったかは、友達と一緒に受かりたいという気持ちがあったからだ。もし、具体的な目標がなければ最後までやり切らず受かる力があったのに、それをドブに捨ててしまうことになる。そして私も授業が辛く、苦しかった休んでやりたいや辞めたいと思ったが口に出さず自分なら出来ると自分の力を信じたことも合格につながったのだろう。ひのき塾長がおっしゃっていた、夢無きものに成功なしという言葉がこの受験を通してよく分かった。その言葉はこの受験以外にも言えることだ。だから何か夢を持って努力をすることで成功が得れるというふうに自分の行動を考え直してほしい。
やはり、受験で受かったのだから、きちんと勉強して自分の中学校生活を精一杯楽しみたいと思った。
(先生から一言) 毎週木曜日鶴橋駅まで送るとき、楽しく話せたことを思い出します。仲のいい家族が支えになった
感動合格でしたね。これからも、伸び続けてほしいです。合格おめでとう。
【奈良女子大附属中学校 合格】 Nさん
私は5年生のときにひのき塾へ入塾しました。
私は、入塾したときはあまり成績がよくありませんでした。しかしある日、成績が悪ければ合格できないことに気付きました。その後、志望校を考え、合格に向けて勉強しようと思いました。
そして、分からないところをどんどん先生方に質問していくと、ぐんぐん成績が伸び始めました。その後も理科がのびなくなったり、算数がのびなくなったり、ということがありましたが、なんとか良い状態まで成績をのばすことができました。
ここまで成績がのび、奈良女子大附属の合格を勝ち取ることができたのは、今まで勉強を教わり、楽しませてくれた先生方や家族、そして友達のおかげです。これから受験するみなさんも、最後まであきらめずにがんばってください!
(先生からの一言)やればもっと伸びるのに・・・もどかしさを持ちながら冬を迎えたような気がします。こちらの心配もよそにマイペースで駆け抜けた入試でした。感動合格に繋がりホットしています。楽しい6年間を過ごしてください。勉強はちゃんとするようにね。






















