一条中・国際中入試
学園前教室からの受検者、全員合格!!
大教大附平野中入試
学園前教室からの受検者、全員合格!!
奈良女子大附中入試
2桁合格達成!一般入試の合格者が大きく伸びる!
一般入試は ひのき塾
2年、長い子は3年前から通っている生徒たちですので、より合格の感動も深く、最高の気持ちです。少人数制の指導で生徒一人ひとりと向き合いながら、奈良女子大附中入試本番を迎えました。その結果、
一般入試の合格者が大幅に増加し、10人を超える合格者を輩出することができました。
さらに、αクラスの生徒が全員合格するという快挙も達成いたしました。
2026年度入試は最高の成績を残してくれました。入試最後まで私たちについてきてくれてありがとうございます。


たくさんの合格をありがとう!
パート3です!!
ひのき塾の新年度は今年より2/22よりスタートです。
なぜ、ひのき塾は国立に強いのか?
国立入試を目指してみようかなとお考えの方や転塾で悩まれている方
是非、入塾説明会にお越しください。ひのき塾の取り組みを余すことなくご説明させていただきます。
第2回説明会:2月14日(土)10時~12時 学園前教室
第3回説明会:2月28日(土)10時~12時 学園前教室
説明会と並行して、お子さまの習熟度を図る入塾テスト(無料)を受けていただくことが可能です。
入塾説明会の詳細はこちらから
ご参加いただける会をご記入のうえ、お申込みください。
☆‶1UP Student″☆
☆合格作文特集☆
🌸M.H(奈良女子大附中・京都教育大附桃山中 合格)夢:webデザイナー
受験勉強がつらいときや、やりたくないと思ったときは、「努力しても合格するとはかぎらない、でも、努力しないと合格はできない」と思って少しでも合格に近づくために努力を続けました。本番では、その努力が自分を信じることにつながり、それによって全力を出し切れたのだと思います。
そして、そんな中学受験を通して、努力ができたことに対する自信と、勉強をする習慣をみにつけることができました。それは、合否にかかわらず重要で、自分の努力だけではなく、両親や先生たち、そして一緒にがんばってきた仲間の支えがあったからこそ得られたものです。だから、これからもそんな人たちへの感謝の気持ちを忘れずに、いろんなことに取り組んでいきたいと思います。
本当に努力家でしたね。「えー」と言いながらでも笑顔でついてきてくれたことを嬉しく思います。素晴らしい合格作文でした。
ナイス1UP♪♪
🌸M.S(奈良女子大附中・京都教育大附桃山中 合格)
夢:友達と趣味を全力で楽しめるぐらいのお金が稼げる仕事につく
はじめは、「国算両方αになる」という目標を達成するために、そして、それが達成された後も「苦手な算数の単元を得意にする」ということや、「実テで良い点数をとる」など、目標を設定し、ひとつひとつ達成することで、実力を知り、志望校に向けて頑張りました。
また、私は朝型ではなく夜型で、朝起きて勉強することができなかったので、できるだけ夜に、家では集中できないので自習室に行って勉強するという、自分に合った勉強方法を見つけました。また、サントレや練成タイムなどの時間を有効活用して、昔習ったことの復習や、苦手単元の演習を先生たちがやってくれたことで、無理せず勉強することができました。
受験するなかで一番大変だったことは、モチベーションを保つことと、強いメンタルをもつことだと思います。
なぜなら、受験をしない友達が遊んでいる姿を見ることや、成績がなかなか上がらないこと、任天堂スイッチの発売などがあり、勉強することが嫌になったり、受験することが面倒に思ったりすることがあったからです。
でも、そんなときでも、自習をしに行くと同じ中学受験で頑張っている友達や、分からないところを分かるまで教えてくれる先生がいました。塾に行くときには弁当を作ってくれ、帰りは迎えに来てくれる母もいて、受験は一人で戦うものではなく、いろいろな人の支えがあってできるものだと分かりました。だから、私も努力する人の背中を押してあげられる人になりたいです。
塾に住んでいるのかなというくらい自習にきてくれましたね。中学生活はスケジュール通りに行動できるか心配です。とても素晴らしい体験ができた中学受験でしたね。受験を通じて成長できたことがとてもうれしいです。
ナイス1UP♪♪
🌸N.S(奈良女子大附中 合格)夢:どんな変化にも対応できるようになる
僕の将来の夢は、どんな変化にも対応できるようになることだ。そのためには勉強して、基礎から応用までの幅広い知識を得る必要があると思う。なぜなら世の中がどのように変化するか予測することは不可能に近いからだ。変化が起きれば勉強して得た知識を使って、対応するのがいいと思う。
その第一歩が中学受験だ。入試までまだ時間があるときは、教科書の問題を解き基礎を固めて、直前になると赤本を解いて応用力を高めていく。赤本を解く時間を実際の試験時間に合わせることで、本番の練習になる。そして緊張をゆるめることで全力を出し切ることができ、悔いのない受験にすることができた。
小3から今日まで長いようですぐでしたね。深く考えようとする、その姿勢は中学になっても続けてください。幼く見えるのですが、しっかりとした考えを持っています。終盤になってぐんと伸びました。
ナイス1UP♪♪























