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合格作文 part3 郡山 本部教室

2024.02.15 お知らせ

郡山教室 単独で

        奈良女子大附中(一般入試)6名合格

大教大附属天王寺中・京教大附属桃山中・一条附中・青翔中

奈良教育大附中にも感動合格

★私立中学受験にも広がるひのき塾の国立対策★

奈良学園中・奈良学園登美ヶ丘中そして東大寺学園中感動合格 

地域№1の合格実績(*塾ナビが示す近鉄郡山駅前地域)

 

 

🌸奈良女子大学附属中・大教大附属天王寺中🌸

 広陵西小 I・Sくん (将来の夢:医学研究者)

 

 僕は、入塾した時は算数が苦手で宿題にとても時間がかかっていました。ひのき塾は算数の授業や補習がたくさんあるため本当に大変でした。しかし、先生にアドバイスをもらったり、質問したりするうちに算数を楽しく感じるようになりました。それでも志望校の過去問は難しく、合格点を全く取ることができず、このままでは合格できないだろうと落ちこむことが多かったです。そのため入試直前には個別授業も受けることにして、志望校の過去問やそっくり模試の問題を解説してもらいながら何度も解きました。個別授業では入試を体験した先生から、入試当日のことについてもアドバイスをもらいました。また、たくさんの先生方が入試前や当日、当たり前のように僕を信じて「がんばれ!」「○○ならできる!」と声をかけてくれてとても嬉しかったです。そして、入試当日、僕はこれまで感じたことがないほど算数が「できた」と感じました。このように感じることができたのは、難しい算数の問題をたくさんひのき塾で解いてきたからだと思います。他の教科も、似た問題を解いたことがあると思うことが多くあり、自信をもって答えられる問題がありました。その結果、志望校に感動合格することができて本当に良かったです。

 これから受験をするみなさんへ。辛い時や苦しい時があると思います。そんな時には必ず誰かに相談してください。そしてよく食べよく寝て、とにかく前を見てください。塾や学校の先生、友達、そして家族がみんなの味方なので、安心して最後まで全力でつき進んでください。

 ひのき塾の先生や友達へ。いつも支えてくれて、本当にありがとうございました。

 

 

 

🌸奈良女子大学附属中・京都教育大附属桃山中🌸

  昭和小 H・Nさん (将来の夢:)

 

 私は、5年生の頃からひのき塾に通い始めました。私が受験勉強をするうえで、最も苦労したことは、「自分で考えること」です。私は作文が苦手なので、夏休みの課題である読書感想文は両親にアドバイスをもらっても、なかなか最後まで仕上げることが難しいほどでした。

 しかし、私が目指す「奈良女子大附中」は、記述式の問題が中心であり、自分の考えを述べたり、文章要約が重視されていました。そんな記述が苦手な私が奈良女子大附中に合格することができたのは、ひのき塾の記述対策のおかげです。

 ひのき塾では、各教科の学習はもちろん、「表現」という授業では、記述の書き方を学び、文章をより良くする方法を徹底的に教えてもらいました。

 そのおかげで、私は自分の考えを文章にする力がつき、希望の中学校に合格することができました。教えてくださった先生方、本当にありがとうございました。

 

 

🌸京都教育大附属桃山中🌸

  川西小 Y・Rくん (将来の夢:)

 

 5年生のはじめは、やる気が出ず、なかなか塾へ行く気になりませんでした。また、自分の周りはどんどん成績が伸びているのに、自分だけ成績が伸びていない気がして、受験に嫌気がさしていました。しかし、応援してくださっている人たちの気持ちに応えるために、頑張ろうと思いました。6年生になってからは、自習時間を増やしていき、授業が終わったあとも遅くまで残るようになりました。それでも、成績が伸び悩んでいると、先輩たちがアドバイスをくれたり、励ましたりしてくれました。入試当日が近づくにつれ、もうすぐ受験から解放されると思う一方で、緊張感も高まっていきました。しかし、入試当日は、あとはやるだけと思うとあまり緊張せず、結果的には、追加合格できました。受験校に合格できたのは、自分一人だけの力ではなく、みんなの力であると思っているので、何事にも感謝していきたいと思います。

 

 

🌸奈良学園登美ヶ丘中・聖心学園中🌸

 櫟本小 S・Sくん  (将来の夢:)

 

 私は、小学5年生の春に入塾しました。入塾当初は、あまり受験を意識しておらず、実力テストでも、あまり結果が良くありませんでした。母親に実力テストの勉強をきちんとしなさいと注意された後、ようやく私は真面目に勉強するようになり、実力テストの結果も少しずつ良くなっていきました。それでも、6年生になってからの模試では、第一希望の学校がD判定で、どうしようと少しあせりを感じました。それからは、夕方5時ごろに塾に来て、夜の10時まで残って自習することも多くなりました。10月頃に、志望校の過去問を解いていましたが、合格点にとどくかとどかないかのギリギリなラインで、先生たちに少し怒られました。そのとき、私はもっと頑張らないといけないと改めて思い、授業の合間の休み時間も、勉強するようになりました。その結果、12月の最後の模試ではB判定になり、自分の成長を感じました。そして、入試当日、思っていた以上に緊張していましたが、塾の先生たちがかけつけてくれて、励ましてくれたので、落ち着いて試験に臨めました。合格発表の日に、合格とわかったあとは、塾の先生にすぐに伝えました。すると、ものすごくほめてくれたので、私は先生たちを喜ばせることができてうれしかったです。

 これから、小学6年生になって受験をする子や、受験をしようと考えている子は、とにかく、集中をして真面目に勉強してほしいと思います。また、次の言葉を自習する際の3原則としておぼえておいてください。それは、「しゃべらない、しゃべりかけない、じゃましない」です。頑張ってください。

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