新小5・小6生対象 1学期サンデートレーニング 募集開始!
〈開校教室…郡山本部・上本町教室・学園前教室〉*学園前教室は奈良女子大附小生限定となります。
国立中学受験専門である「ひのき塾」がお届けする国立中学入試対策に特化した講座が
サンデートレーニングです。
奈良女子大附中へ塾生の1.9人に1人が合格(塾生受験者の53%が合格)
大教大附属天王寺中へ塾生受験者の7割が合格(2年連続の快挙!)一般入試合格者数 関西№1
一条高校附属中・大教大平野中といった難関校へも他塾を圧倒する合格率
この合格率の秘密がこのサンデートレーニングに詰まっています。
合格力こそが合格力の証。
本気で合格を狙う人に本気で応えてまいります。
〈サンデートレーニングの特徴〉
大教大附属天王寺中学、大教大附属平野中学、奈良女子大附属中学、京教大附属桃山中学、奈良教育大附属中学、
といった国立中学校と
一条高校附属中学、青翔中学、奈良国際中学、富田林中学、水都国際中学、咲くやこの花中学、南陽中学、
といった公立中高一貫校の対策を無理無駄なく行うために、志望校別にコース設定を行い、合格に向けて無駄のない学習ができます。
国立対策のプロ教員が行う授業の専門性は、
国算理社+表現全科+附天中2次(副教科)+作文対策+ひのプレ(奈良女や附平中の面接対策)+ひのラボ
といった時間割の中で存分に発揮され、他塾の追随を許しません。附天中の副教科対策もお任せください!
*奈良女子大附属小の連絡進学入試に特化した日曜特訓「附小サントレ」は、学園前教室で実施いたします。
(詳細は学園前教室までお問い合わせください。tel 0742‐93‐8658)
★大教大附属天王寺中学校の令和8年度入試は、募集定員が減少した厳しいものでしたが、
「2年連続 塾生受験者の7割が合格」 「一般入試の合格者数 関西№1」 という実績を成し遂げました。
合否の鍵を握るのが2次の検査テストです。
検査テストとは、どういったものなのでしょうか。「形骸化した理社と副教科実技テストに代わる今までの枠組みにとらわれないテスト」という表現がピッタリかもしれません。
検査Ⅰ・・・自然・理工・ものづくり 40分 60点満点
「主に理科や算数、図工などに基づいた知識や技能、見方・考え方をはたらかせることで解決する問題を出題する。」
といったもので理科を中心に算数、図工の融合問題となりそうです。教科横断する出題には、前もった対策が必要となります。
検査Ⅱ・・・情報活用 40分 60点満点
「主に、社会や理科、算数、国語などに基づいた知識や技能、見方、考え方をはたらかせることで解決される問題を出題する。」
といったもので社会を中心に理科・算数・国語の融合問題となりそうです。こちらも教科を大きく横断する出題となってきますので、前もった対策準備をしておかなければ、試験当日何もできないまま終わってしまうなんてことになりかねません。
検査Ⅲ・・・健康安全・社会生活/文化・芸術 40分 60点満点
「主に、社会や家庭、体育及び、図工、音楽などに基づいた知識や技能、見方・考え方をはたらかせることで解決される問題を出題する。」といったもので社会をベースに副教科の知識を幅広く盛り込んだ融合問題となりそうです。こちらも同じく教科横断する出題となります。副教科の教科書に基づく知識は必須です。そしてそれをいかに組み合わせていくかがポイントとなります。しっかりとした対策が必要になってきます。
体育実技・・・30点 塾生は、そっくり模試当日、試験終了後に体育実技の練習を行います。
1次入試の国語・算数より、2次入試の検査Ⅰ~Ⅲの方が配点が高いので、2次試験の出来具合が大きく合否に影響することになります。
2次試験をうまく乗り越えるポイントはどこにあるんでしょうか?
それはズバリ教科横断型テストへの対策と副教科対策です。
更に詳しく⇒こちらへ
今までにない、教科横断型テストや副教科に対する対策授業をひのき塾は行ってまいります。
*附天中の2次対策(副教科)のみ、作文対策のみといった単科選択も可能です。
遠方の方はオンラインや通信添削といった受講も可能です。(途中からでも参加できます)
【郡山本部教室】 4月上旬スタート(新小5・小6生)
【上本町教室】 4月上旬スタート(新小5・小6生)
【学園前教室】 4月上旬スタート(小6生)*奈良女子大附小生限定
お申込み・お問い合わせは、下記「お申し込みフォーム」もしくは「お電話」にて、教室事務所までお願いいたします。(℡0743‐54‐0603)




























