*現在、合格者44名と公表されている他塾様を確認しておりますが、内部(連絡)進学者を8名含んでおられるため、一般入試においては、ひのき塾が№1とさせていただきました。内部進学に頼らない合格者数。そして、圧倒的合格率
真の関西№1はひのき塾
(*1月23日の附天中合格発表日の段階で、75名の合格者が発表されました。その中に、ひのき塾の生徒は32名含まれており、その占有率は43%でした。その後、追加合格が5名あり、合格者数が現在37名となっています。)
大教大附属天王寺中学校 一般入試はひのき塾へ 合格者数・合格率 ともに №1
2026年度の大教大天王寺中学校は、合格者定員が
144名から108名に削減されました。
これに伴い一般入試の合格者数も
2025年 115名 → 2026年 75名 と大きく減少しました。
その減少率は前年比約65%となります。これに、ひのき塾の昨年の合格者数41名を比例傾斜させると
41×0.65=約27名となります。これを今年度入試の合格者数の目安と考えた場合、「合格者数37名」は、昨年度を大きく上回っていることになります。
また、今年度の「ひのき塾の塾生受験者は53名」ですので、
53名受験して37名合格(1.4人に1人が合格) *ひのき塾では受験校調整を一切行っておりません。
なんと、塾生受験者の70%が合格(2年連続)
という嬉しい結果を得ることができました。ひのき塾の最大の強みがこの合格率なのです。
ひのき塾の附天中への合格率は、他塾の追随すら許さない圧倒的なものです。
では、なぜ、ひのき塾はこのような高い合格率を残せるのでしょうか?
繰り返しますが、ひのき塾は受験校調整を行っておりませんし、そのようなことができる立場でもありません。
ひのき塾が2年連続70%の合格率を残せるポイントは、ひとえに国立中学受験専門塾としての高い分析力とノウハウの構築につきます。例えば、
1次試験の国語は、30分という短い試験時間内に長文読解、漢字・文法、作文を仕上げなければいけませんので、早く読み、早く書く力が必須です。ひのき塾では、小3・小4生から速読を導入し対策を講じます。また、作文添削もおこないます。長文読解は、国立専門の問題集を用いることで国立独特の問題にも対応する学力を培ってまいります。
2次試験の検査問題は、附天中ならではの出題形式で「教科横断型テスト」と呼ばれています。いくつかの教科が混じり合いながら構成される問題は、一定の準備と練習が不可欠です。ひのき塾は、表現検査という教科を小5小6生を対象に新たに設けることで余念のない対策を行っています。
さらに大切なのは副教科です。ここ数年、副教科からの出題が増えており対策は必須です。特に体育実技は30点の配点が振られており合否を決めるポイントを握っているといっても過言ではありません。ひのき塾では、サンデートレーニングの中で副教科の学習をしっかり行っています。また、体育の実技対策も数回に分けて体育館を借り切り行っています。ここが他塾様と大きく異なる所です。是非、ひのき塾にご期待ください。
*ひのき塾は、連絡進学の合格者数を公表しておりません。受験者が40名前後という閉鎖的な環境での公表は、不合格者への配慮不足に繋がるのではないかという懸念があるためです。これは、附属小学校の方針に沿ったものであると認識しております。
*合格者数は各塾様HPより確認いたしました。
奈良女子大附属中学校入試の合格発表がありました。
ひのき塾は、昨年に比べ一般入試の合格者数を大幅に伸ばすことができ、
昨年度の40名から47名に合格者数を伸ばすことができました。
奈良女入試は、表現力で決まります。ひのき塾は、関西で唯一、国算理社の教科とは別に表現国算・表現理社の科目設定を行い、表現力の育成に力を注いでまいりました。
表現Ⅲの面接対策として新たに導入した「ひのプレ」も効果的でした。アプリ学習は表現力を伸ばすのに不向きなため、書くということを中心に、今後中学・高校と進んでも通用する「6年後を見据えた表現力」の育成を目標にした指導がひのき塾の強みです。
ともに歩んでくれた生徒たちの頑張りと保護者様のご支援に深く感謝いたします。
感動合格おめでとうございます。
1校舎あたりの合格者数にご注目下さい。
ひのき塾は、全部で5校舎ですので、1校舎あたりの合格者数は、
附天中 7.4人 奈良女 9.4人 と圧倒的です。
大手塾は多人数が受験するので、その分合格者数も多くなります。
是非、1校舎あたりの合格者数で比較ご検討ください。
実際に通われる校舎は一つです。その校舎でいったい何人合格しているのかが大切な判断材料となります。
ひのき塾の合格力をご確認いただけると幸いです。
ひのき塾は、生徒一人ひとりと向き合いながら、一つ一つ課題を克服し、生徒と共に入試までの日々を邁進します。
日々の平常授業を中心に据えながら、補習授業も多く実施いたします。日曜特訓や勉強合宿、理科実験やひのプレ、そして復習ノート作成や宿題ノートチェックに至るまで、様々なことを積み重ねることで、合格力を育んでまいります。
是非一度、ひのき塾の入塾説明会にお越しください。より詳しい取り組みをご紹介できれば幸いです。
ひのき塾は、安易にアプリや動画に頼ることはありません。生徒一人ひとりと向き合いながら、一つ一つ課題を克服し、生徒と共に入試までの日々を邁進します。
日々の平常授業を中心に据えながら、補習授業も多く実施いたします。日曜特訓や勉強合宿、理科実験や副教科対策および体育実技練習、そして復習ノート作成や宿題ノートチェックに至るまで、様々なことを積み重ねることで、合格力を育んでまいります。
是非一度、ひのき塾の入塾説明会にお越しください。より詳しい取り組みをご紹介できれば幸いです。
アットホームな雰囲気の中、少人数制で生徒一人ひとりに向き合いながら成し遂げた実績が注目されました。
Diamond Weekly の関西の主要中学受験の「合格力ランキング」において6位に評価されました。
生徒保護者様が安心して塾選びができるように
合格者数の公表とともに募集定員を併記される塾もあるようです。国立中学校の場合、少なからずの追加合格が出ます。合格者数には追加合格者を含めながら、募集定員を併記するとなると、募集定員には追加合格を含める必要がないため、合格者人数のみ膨らむことになり、
実際より、占有率が高くみえるような誤解を誘引する可能性があります。
ひのき塾は「日本学習塾連盟」の正会員として、注目度の高い学校に限り、塾内受験者数を公表し合格率を明示するようにしております。今後とも生徒保護者様が安心して塾選びができるように努めてまいります。
































