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合格者の声

SUCCESS VOICE

大教大附属天王寺中学校・奈良女子大附属中学校 他 合格 --- 上本町教室 感動合格!さん()

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🌸真田山小 N.Kくん 大教大附属天王寺中 合格!!🌸

ぼくは五年生のときに大阪へ引っ越してきました。

その冬に、ひのき塾の冬期講習を受講しました。

そのときに、ひのき塾の授業がすごく面白かったので、入塾を決めました。

ひのき塾に入塾してからの日々は、すごく楽しく、自分の学力が成長していくことを実感していました。

その実感通り、塾の八月の実力テストで一番を取ることができました。しかし、順調にはいかず、次の実力テスト、その次の実力テストと順位がどんどん下がってしまいました。

ぼく自身は勉強をしていると思っていましたが、一位を取ったことで満足し、もっと上を目指す志がうすれていることに気づきました。

そこからは、大教大天王寺中に絶対合格すると、改めて気持ちを入れ直し、勉強に取り組みました。入試直前の冬期講習では、多くの過去問を解き、家では間違いノートを作り、過去問やそっくり模試のやり直しをしていき、少しずつ分からない問題をなくしていきました。その努力が報われ、大教大天王寺中に合格しました。

ぼくは受験を通して、二つの力を手に入れました。一つ目は努力を続ける力、二つ目は自分を信じる力です。この二つの力をつけてくださったのは、ひのき塾のおかげです。ありがとうございました。中学校生活を大事に過ごしたいと思います。

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新しい知識を手に入れることに喜びを感じ、勉強を楽しんでいましたね!!

受験勉強中、常に成績が上がり続ける人は数少なく、たいていの受験生は浮き沈みがあります。しかし、そこで落ち込んで終わるのではなく、なぜ成績が下がってしまったのか考え、自分自身で答えを見つけたことは素晴らしいです!!

テストや模試で間違えた問題のやり直しをする。大事なのはわかっているけど、面倒になって避けてしまいがちです。

しかし、これまで多くの受験生を見てきた中で、断言できるのは、復習をコツコツやっている生徒は確実に成績が伸びてます。

もし、復習をしていないという子がおれば、今すぐ取り組んでください。「あとで。」ではなく、今すぐです。

そして数日間続けてみてください。そうすれば、復習することが当たり前になり、いつの間にか成績が上がってくるはずです。

「復習こそ最大の勉強法!!」さあ、今こそ実践してみよう!









 🌸高松小 F.Nさん 大教大天王寺中 合格!!🌸

私は、第一志望である大阪教育大学附属天王寺中学校に合格しました。これが実現したのはひのき塾、そして家族の支えがあったからだと思います。

ひのき塾の先生は、いつも私たちに知らないことを教えてくれました。成績が下がったり、勉強が嫌になったりすることもありましたが、質問をすることで苦手を減らすことできました。そして、私が一番すごいと思ったのが、そっくり模試です。そっくり模試のおかげで私は入試本番も緊張することなく臨むことができました。私は、本当にひのき塾に入って良かったと思います。

合格発表当日、私は国語に自身が無かったので重い足どりで発表を見に行きました。パニックになって自分の番号をなかなか見つけられませんでしたが、見つけると暗い気分なんてすぐに飛び去りました。私は、嬉しさのあまりスキップで家に帰ったのです。

このような体験を通して私は感動合格を手にしました。こんなに嬉しかったのは生まれて初めてです。お父さん、お母さん、塾の先生方、今までありがとうございました。中学校へ入学しても先生に教えられたことを頭に入れてがんばりたいと思います。

※そっくり模試・・・大教大附天王寺中、大教大附池田中、奈良女子大附中、京都教育大附桃山中などといった、さまざまな国立中学校のそっくり模試を行っております。テスト問題だけでなく、作文や時間割、副教科実技から受験票にいたるまで、当日とそっくりの形式で行うので、最高の予行演習ができます。模試終了後には、ひのき塾の精鋭講師陣による解説授業を行うので、わからなかった問題も、その日のうちに自分のものにしていただけます。

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小4生に入塾したときから、コツコツと真面目に取り組んでいたしたね。ときに、環境の変化で悩んだこともありましたが、最高の結果を残してくれました!!

試験自体は一人で受けるものです。しかし、試験当日に至るまではさまざまな人に支えによって成り立っています。中学受験では勉強の知識だけでなく、小さなことにも感謝する気持ち、ともに助け合うことの大切さを実感できる機会となります。学力だけでなく、人間力を育てる環境。それが国立中学受験。そして、ひのき塾です。

🌸谷口笑梨さん 大教大附天王寺中 合格🌸

『つかみとれ!「感動合格」』

 一月の中旬、webでの合格発表。自分の番号を見つけ、私は歓声をあげました。合格したのは大教大天王寺中。「感動合格」を味わった瞬間、それは生涯忘れられません。

 私がこの「感動合格」をつかみとれた訳。それは主に3つあると考えています。一つ目は先生方の熱心な授業とテキスト・プリントの良さ。先生方の授業はとても面白くかつ分かりやすいです。そして、ひのき塾オリジナルテキストやプリントは、基礎から発展まで幅広く採用されていて、実践力が身に付きます。最新の国立中学校の過去問も使われていて、解けたときの喜びといったら!二つ目は、家族や先生方の支え、模試で良い結果が残せなかったときも、家族は優しい言葉をかけてくれました。勉強法がわからなったときも、先生方はアドバイスをくださり、立ち直ることができました。このような支えがあったからこそ、私は受験当日快く臨めたと思っています。三つ目は、集中できる勉強場所です。家では妹がうるさくて集中できないときがありました。そんなとき、塾の自習室がとても便利でした。また、授業開始時刻よりだいぶ前に開校してくれるので、朝早く来て勉強することができました。このような三つのことをしてくださるひのき塾だからこそ、感動合格を手に入れることができたと考えています。

 私はひのき塾を日曜日に活用し、それ以外は通信教育で補っていました。家から少し遠かったからです。基礎の基礎は通信教育で習い、応用や発展は塾で行いました。そういう風に力をつけていくのも一つの手だと思っています。しかし、質問のしやすい塾で基礎を行うことも良いなと思っています。

さあ、あなたも感動合格をつかんでみませんか。大丈夫、あなたの努力は必ず実を結ぶのですから。

※サンデートレーニング・・・日曜日に行う国立中学受験に特化した講座です。ひのき塾オリジナルテキストを使用し、早い段階から入試問題に触れていく実践的な内容です。また、大教大附天王寺中や大教大附池田中の入試科目になっている副教科(音楽・図工・体育)対策を実施しております。

※国立中学問題集・・・サンデートレーニングでも使用しているひのき塾オリジナルテキストです。近畿圏の国立中の入試問題を集約したものになります。これを攻略すれば効果的な国立中対策となります。過去にはこのテキストに掲載されいてた国語の文章と全く同じ文章が入試問題に出題されたということもありました。

<コメント>

 普段はサンデートレーニングのみの谷口さんですが、自分の意見を持ち、やるべきことをブレずに実行できるしっかりした子だなと思っていました。塾が家から遠いというハンデを負っていたのにも関わらず合格をつかみ取れたのは、平日は自習で基礎固めをし、日曜は塾で応用力を高めるという戦略が上手くいったことも大きいと思います。平日に塾に来れない分、日曜の授業に集中する。先生の言ったことは聞き逃さないという姿勢が印象的でした。目標達成のために何をすれば良いか自分で考えることができ、いま自分がすべきことに全力を注ぐ。口で言うには簡単ですが、継続して実行するという粘り強さが合格につながったのだと思います。



🌸N.Yくん 奈良女子大附属中 合格🌸

 僕が受験で頑張ったことは、そっくり模試です。実力テストは、そっくり模試よりも点数は取れましたが、そっくり模試はなかなか点数が取れませんでした。そこで、どうしたら上手くできるのか、ひたすら問題を解いて、どんどん知識を得たことが合格のきっかけだと思います。それ以外には、先生の励ましが合格につながったと思います。大教大天王寺中に落ちたとき、おちこんでいたので奈良女子大附中に向けての勉強もやる気が出ませんでした。そんな時、先生からの電話が来て、励ましをもらいました。その時、落ちたことを思い出して一瞬は悲しくなりましたが、今度こそはという気持ちも同時に湧いてきました。ぼくが受験に合格できたのも全て塾のおかげだと思います。僕はこの塾に入って良かったです。

<コメント>

塾に入る前は、自分で入試用の教材などを解いていたというN君、算数の知識はピカ一で入塾した際は周りから一目置かれる存在でした。それでもそっくり模試は難しく、解き方が分かっていても表現力で悩まされていたように思います。徐々に国語などの文型科目も成長し見事に奈良女子大に合格できたのは、どうやれば上手くいくか日頃から考えて勉強したからだと思います。天王寺は残念でしたが、悔しさをバネにして見事に女子大に合格してくれました。



🌸福尾湊くん 京教桃山中 合格🌸

 ぼくは6年生のときに入塾し、当時はβクラスで偏差値は40台でした。こんな状態で合格できるのかと不安で嫌になったときもありましたが、ひのき塾の授業は毎回あっというまに時間が過ぎるほど楽しく、支え合うことができる塾の友達ができたことで頑張ろうと思いました。すると夏にはαクラスに上がることができ、とても満足していました。ただ、αクラスに上がると周りには実力テストや模試のランキング上位の子が多く、初めは「もう勝てないや」と諦めていました。そんな時に先生が、「ゾーンに入ると自分よりも賢いやつが解けていない問題を解けるようになる」と言うのです。ゾーンというものが初めはなんだか分かりませんでしたが、この言葉を信じてただひたすら勉強をしました。特に苦手な漢字に重点をおくと、志望校のそっくり模試で国語が一番になりました。ゾーンに入ると一発逆転があることを知りました。おかげで今は偏差値が60台になりました。受験をして、合格したことはもちろん嬉しいですが、ひのき塾や学校の先生、友達や家族などいろいろな人に助けられ応援されていると気づけたことが受験をして一番良かったと思える点です。これぞまさに、感動合格!

<コメント>

 普段からコツコツ努力を惜しまない福尾君、合格おめでとう!ゾーン状態に入るのは普段から真剣に問題に向き合い、なんとしても解いてやるという強い意志のある人だけです。授業で問題の解き方を教えたとき、「その手があったか!」という顔をしていたことが印象に残っています。日頃から分からない問題はほったらかしにせず、理解してから次に進むという習慣がつくれたからこその結果だと思います。本当によく頑張りました。

🌸T・Hさん(明治小) 咲くやこの花中 合格🌸

 私がひのき塾に入ったのは、5年生の夏頃でした。それまで学校の勉強以外何もしていなかったので、初めて受けた模試では偏差値48でした。そんな自分がどうして合格をつかみ取ったのか。それは、先生方の熱心な指導があったからこそだと思います。

 授業の解説では、一人ひとりが分かるようになるまで教えてくださり、塾生のテストの結果から苦手なところを分析し、対策してくださったり、質問に丁寧に答えてくださったり、本当に数えきれないほど受験のサポートをしてくださいました。

ひのき塾の先生方、本当にありがとうございました。

 私がひのき塾に入って得られたことがあります。まず、たくさんの一緒に頑張り合える仲間ができたことです。みんな賢くて、優しい人達です。自然と、「みんなは敵だ!受験をなんとかして勝ち抜かなければ!」という気持ちにはなりませんでした。

ひのき塾の人達だからこそ、「みんなで受かりたい」という気持ちになったのだと思います。

 そして、私が今後社会の中で生きていくために必要な「力の出し方」を学ぶことが出来ました。100%の力(集中力のようなもの)を出し続けるのは、とても疲れます。しかし、ひのき塾の先生方や家族のサポートのおかげで

集中して長時間勉強に取り組めるようになりました。これは一生の宝物になると思います。

 また、私が実際に受験をする中で気が付いたことがあります。1つ目は、大切なことは日々の努力の積み重ねであること、2つ目は分からないところをそのままにすると後で大変な思いをするから放っておかないこと。3つ目は「やる気」です。やる気があれば、可能性は無限大です。それを教えてくださったのが先生方、今まで支えてくれたのが家族です。感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。

<コメント>

 5年生のときに入塾してきたときは、どちらかというとおっとりした子だという印象でした。最初はあまり自分から発信するタイプではなかったですが、合宿のとき理科の授業で質問をしてくれたときから、徐々に積極的になってくれたような気がします。

 6年生になってからは、顔つきも変わり受験生の模範になってくれました。

 日頃から周りに対して配慮ができる子だなと思っていましたが、この作文を読めばその理由も納得できます。学力だけでなく、内面も大きく成長してくれたことを嬉しく思います。受験勉強を通して得た「宝物」を胸に、これからも前進してもらいたいです。



🌸Y・Yくん(佐太小) 大教大天王寺中 合格🌸

 中学受験に大事なことは「けじめ」と「目標」だ。この2つを日々意識することにより、合格するための勉強ができる。まず1つ目の「けじめ」だが、遊びと勉強のオン・オフを切り替えることである。それは何時何分と小刻みに設定するよりも、日単位で設定する方が良い。例えば、今日の午後8時半から勉強しようと思うと、延長したり出来なかったりする。だから、今日は勉強、明日は遊びと決めておけば、一日中勉強に気を配れる。2つ目の「目標」だが、日々その日の目標を立てて、それを達成できるようにすることである。目標の設定から勉強のスケジュールがつくられていくため非常に重要といえる。また、目標を達成すると自分でも昨日の自分を超えられた気持ちになり、達成感を得られる。このことを何カ月も続けることによって、自分自身に膨大な知識が蓄積されていき、入試本番にその知識が役に立つことになる。まさに、「塵も積もれば山となる」だ。

<コメント>

 元々、「やる時はやる」というタイプでしたが、休み時間を有効的に使うようになったのは、今日の「目標」の達成を優先するようになったからかもしれません。

 日々の目標達成の積み重ねが自信につながる。すばらしい合格体験談ですね。



🌸岡部祐佳さん(野田小) 大教大天王寺中・奈良女子大附中 合格🌸

 ひのき塾には、5年生の夏に大手塾から転塾してきました。ひのき塾では、国語と理科の授業を受けました。先生が丁寧に教えてくださり、進度と宿題量も自分に合っていたので、実力がどんどん上がりました。算数は家で勉強し、分からない問題は個別指導でまとめて質問しました。その甲斐もあって、5年生の冬の実力テストでは、1位を取ることができました。

 しかし、5年生の12月の天王寺そっくり模試では思うような結果は出せませんでした。作文を書けず、苦手な記述が多かったからです。実践演習が足りないと思い、6年生からはサンデートレーニングを受けました。作文の授業では、天王寺で出そうなテーマの作文を書き、先生に添削してもらいました。ハードではありましたが、おかげで作文が得意になりました。

 ところが、9月の天王寺そっくり模試で、国語と得意な「つもり」の算数が足を引っ張り、納得のいく結果が得られませんでした。懇談で、算数の基礎力はあるが表現力が不足していると言われたので、家にある問題集の応用問題を解き、分からない問題は、個別で質問しました。また、問題集や模試の間違えた問題をコピーし、ノートにまとめた「切り貼りノート」を母が作ってくれたので、それを利用して問題を間違えないようになるまで解きました。国語は、塾の国立中学問題集を全て解きました。

その結果、12月の天王寺そっくり模試では1位を取ることができました。

 正月明けに、発熱するというまさかの事態が起きました。直前特訓に行けず焦りましたが、個別指導の先生が特別にZOOMで授業をしてくださいました。また、直前特訓のプリントも送ってくださり心強かったです。その結果、試験を乗り越えることができ、

 大教大天王寺中と奈良女子大附中に合格できました。

 受験で大切なことは、諦めないことと復習することだと感じました。国語は点数が伸びないときもありましたが、成績を上げるのに時間がかかるという言葉を信じて諦めませんでした。算数も「切り貼りノート」で徹底的に復習したことで、実力が確実なものになりました。最後に、分かりやすい授業で合格に導いてくださったひのき塾の先生方、私を支えてくれた両親に感謝したいです。ありがとうございました。

<コメント>

 堂々と自分のやるべきことを見据え行動し、今よりさらに上を目指して自分との闘いを続けていたように思います。合格は確実だろうという周りの目もあったと思いますが、それに臆さずやりきったのは素晴らしいです。現状に満足せず、日々自分に足りないものと向き合い、それを分析して行動した。大人でもなかなか出来ないことを彼女はやり遂げてくれました。



🌸O・Wさん(五条小) 大教大天王寺中 合格🌸

 私は、5年生の春からひのき塾に通い始めました。塾に通うのは初めてで、集中しないといけない、宿題をしないといけないという状況に馴染めず、塾に行くのがめんどくさいと思うこともたくさんありました。でも、ひのき塾の先生はとても優しくて面白かったし、ひのき塾は合宿などのイベントがたくさんあったので、友達もできました。そこから、塾に行くのが楽しくなって、勉強も少し好きになり、宿題も真剣に取り組むようになりました。

 しかし、6年生のとき、新型コロナウイルスの影響で学校も休みになり、塾も一時はオンライン授業になりました。急に友達にも先生にも会えなくなって、とても不安になりました。やっと対面授業に切り替わったときには、あと半年くらいしかありませんでした。でも、その実感が全くわかず、ずっと軽い気持ちで勉強していました。そういった日が続き、気が付けば受験当日をむかえていました。私は大教大天王寺中しか受けないと決めていたので、受験当日の朝は少し緊張しました。でも、直前に先生たちに応援の言葉と最終確認のプリントをもらい、テストの前に読んでいると、自然と緊張しなくなり、落ち着いてテストに挑むことができました。

 合格発表の日、私は学校が終わると急いで家に帰りました。そして、母から結果を聞きました。とてもとてもうれしかったです。その時初めて、今まで自分がやってきたことは無駄じゃなかったと感じることができました。私を合格まで導いてくれたひのき塾の先生や一緒に頑張ってきた友達に感謝して、中学校生活を思い切り楽しみたいと思います。

<コメント>

 入塾当初は、周りの様子を気にかける大人しい子という印象がありました。5年生のときに合宿に行ってからは、仲の良い子もできて本来の明るさが出てきて、質問も積極的にしてくれるようになりましたね。去年はコロナでしばらくオンライン授業になったり、合宿も中止になったり、例年との状況の違いに振り回された一年でした。6年生の合宿がなくなったのは残念でしたね。もし合宿が開催されていれば、教室対抗戦で健闘してくれたことと思います。

 軽い気持ちで勉強していたと書いていますが、そんな印象は受けず、逆に不安を解消するために勉強を頑張っていたと思います。実力が上がっていってるのも感じとれていましたし、塾内テストの順位を見ても納得の結果でした。不安なことも多かったと思いますが、本当によく頑張ったと思います。

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