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合格者の声

SUCCESS VOICE

中学部

奈良北高校 合格 郡山教室 2020年高校入試合格 K.Tくん()

 僕は、第一志望に合格するために1か月前から傾向を見極めて、傾向に沿った勉強をして対策をしていました。しかし、勉強量が少なく苦手な英語と理科を仕上げることが出来ず、そのため第一志望校への挑戦は、縁がない結果となってしましましたが、塾の先生たちがモチベーションをあげて下さったおかげで、とことん苦手な教科を復習して、克服できました。また得意な教科はもっと得意になるための勉強もできました。休みの日は朝の10時から夜の10時までずっと勉強をしました。朝から夜まで塾があいてたことは、僕にとって勉強するための環境がとても整っていたと実感しています。有難うございました。

奈良北高校 合格 郡山教室 ~2020年高校入試 K.Y~さん(郡山中学)

私は、中学校1年の時塾に入りました。はじめは授業についていけるか不安でしたが、先生方が丁寧に教えてくれたおかげで、少しずつできるようになり、あまり得意ではなかった教科ができるようになりました。3年生になって初めて受験という大きな壁を乗り越えることが出来たのも、塾の友達や先生方の支えがなければ絶対に乗り越えられることが出来ませんでした。受験当日も、駅に先生が来て下さってとても安心して受験に臨むことができました。本当にひのき塾に感謝しています。

高田高校 合格 郡山教室 ~2020年高校受験合格者の声 K.Y~さん(郡山西中)

 私は、受験勉強の方法が最初は全然わかりませんでした。でも塾の先生方や同級生の人たちから勉強方法を教えてもらいました。そして土・日曜日には塾で自習をさせてもらっていました。自習している時には、先生方が私を元気づけていただき、また必要な知識などを教えて下さいました。
 受験の1週間前には、私の苦手な教科を徹底的に教えてくださったり、たくさんの教材の中から問題を選んでもらって、コピーをしていただいたものを解いたりしていました。そのおかげで自信と実力がだんだんついてきました。倍率が高く、受験が終わっても不安でいっぱいだったけど、塾の先生たちの最後の追い込みのおかげで無事第一志望の高校に合格することができました。最後まで背中を押して下さった先生方、本当にありがとうございました。

京都教育大学附属高等学校 合格 郡山教室 2020年高校入試合格 S.Gくん(京都教育大学附属桃山中学校)

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僕は、京都教育大学附属高等学校に内部進学で合格しました。附属桃山中からの連絡進学なので、倍率は高いとは言えませんが、公立とは異なり成績が深く関わってきます。3年生の時期には、授業態度や定期テストをしっかり頑張ってきたつもりですが、成績はあまり良いとは言えませんでした。しかし提出物などを提出したので、何とか首の皮一枚つながった状態ともいえるような感じでした。直前一か月は、死に物狂いで勉強しました。周りからは「受かるやろ」と余裕そうでしたが、薄々危機を感じて、毎日7時間勉強しました。今更ですが、中学受験の大切さ、そして中学校の成績がとても大切だと感じました。

奈良大附属高 合格 学園前教室 K.Tくん()

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中2のころの僕は気にいる塾が見つからず、毎日たくさんの塾を巡っていました。どの塾も気に入らず学力の向上など考えられない状態でした。中3の夏休みに一度安定したかに見えましたが、地元中学専門塾で、国立中に通う僕はいつもそっちのけで、何の収穫もないまま夏休みを終えました。正直、塾というものに嫌気がさしていた僕は、親にひのき塾を勧められたとき、行く気が起きませんでした。しかし、実際に行ってみると、これまでの「人口密度が高く、暑苦しくて騒がしい塾」ではなく、「とても静かで、先生の話を聞きやすい塾」でした。その雰囲気が気に入った僕は、すぐに入塾し、受験に向けて勉強を開始しました。少し面白い先生方に丁寧に教えていただき、何とか勉強を頑張ることができました。模試の結果は毎回上下することもありましたが、直前の模試では、入塾前を比べて偏差値が10以上あがりました。
そして、無事、志望校に合格することができました。志望校に導いてくださった先生方への感謝の気持ち、もっと早くひのき塾に入っていれば良かったという後悔の気持ちがあふれてやみません。本当にありがとうございました。

一条高校 合格 郡山教室 2020年度高校入試 一条高校合格 中3 S.K君くん(式下中学校)

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僕は中学1年生の頃に、3年生の先輩方から「3年生になってからの勉強は遅い」と聞かされていたので、1年生からコツコツと勉強に励み、中間テストや期末テストでは毎回450点以上をとってきました。
 3年生になって受験が近くなってくると、これまでしてきたことの大きさが分かってきました。それは学校でのテストで高得点をとるとこで、内申点が上がり受験の本番では他の受験生と差をつけることができるのだと、実感しました。またコツコツと勉強を継続してきたことで、受験前になっても普段通りの勉強ができました。
 このような経験を通して、今後の受験生にはコツコツと勉強をして内申点をとることが重要だと気付いたので、ぜひそのような経験をしてほしいと思います。

京都橘高校 合格 学園前教室 K.Dくん()

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僕は、ひのき塾に入塾したのが3年生の夏休み前で成績も思うように伸びず悩んでいたころでした。入った直後のころは全然ついていけずに成績が伸びている感覚がありませんでした。
しかし、夏期講習が終わり、模試の結果で偏差値が徐々に上がってきているのを見て、自分では気づいていないだけで、成績が上がっているのだと実感しました。もとは苦手だった英語も好きになっていきました。
12月になったころ、外部模試を受けに行って、夏には偏差値40後半だったのが、初めて英語は60を超えて、勉強に自信がつき、だんだんと他の科目も伸びていきました。
受験当日、4教科順調に進んでいたのが理科でつまずいて、自信がなかったのですが前期の5教科・後期の3教科どちらも第一志望で受かっていました。
僕が受験生に言いたいことは、僕は理科が苦手でつまずいてしまい苦労したので、苦手な教科も諦めずに復習をしていくことが大切だということです。

大教大附高平野 合格 学園前教室 A.Mさん()

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もし落ちていたらどうしよう、そのような不安のあるなか結果をみると、大阪教育大学附属高校平野校舎に合格していました。中学受験のとき、行きたかった学校に不合格で受験がトラウマになっていました。二度と同じような経験をしたくなかったので、間違いノートを各教科分つくったり、苦手科目の塾の教材を二・三度繰り返し解いたり、今までしたことがないくらい勉強に励みました。志望校は違いますが、学校と塾がともに同じである友達と競ったり、先生に助けてもらったり、家族に応援してもらったりと、たくさんの人から助けられたと思います。また、小四からお世話になった先生方は、私の性格までわかってくださっているので、とても精神的に気が楽でした。先生方や家族、ライバルの友達、本当にありがとうございました。
高校生になれば、計画をたて、復習を意識して勉強に取り組みたいです。

奈良工業高等専門学校 合格 郡山教室  K. Tくん  郡山中学校3年くん(郡山中学校)

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 僕は、塾の友達のT.Kくんと一緒に、たくさん勉強し、切磋琢磨し、奈良工業高等専門学校に合格することができました。
勉強の時には、しっかりと集中し、また苦手分野を克服しながら得意分野をさらに伸ばすことができるように受験に向けて励みました。また面接対策では予想される質問に対する回答を予めしっかり考え、学校で教頭先生と練習したり、イメージトレーニングをしたりして対策をしました。
 本番では、思っていたより簡単な問題ばかりで安心しました。しかし、面接は筆記試験の数千倍緊張しましたが、しっかりと自分の思うことを伝えることができたので、合格につながったのではないかと思います。
合格出来てとてもうれしいです。
残りの2か月をしっかりと遊んで過ごそうと思います。先生方、本当にありがとうございました。

北野高校 文理学科  西大和高校  洛南高校 合格 上本町教室 河村 衿加さん(平野中学校)

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私は、中学受験をしました。入試日まで百日を切った頃に、一度ひのき塾にお世話になりました。入試が迫っていて忙しい時期に、ひのき塾の先生方は、私を優しく指導して下さいました。しかし、受験した2校とも不合格という結果に終わってしまいました。悔しかったので3年以上経った今でも合格発表が終わってからの帰り道の様子や、その時の受験番号も覚えています。

 中学生になり、授業時間と電車の時間の関係で私はひのき塾を卒業しました。中学1年生から私は高校受験を意識しました。その時から、公立高校は、北野高校と決めていました。私の中学校では、1年生から勉強に重点を置く子はおらず、よく「ガリ勉」と揶揄されたものでした。いろいろと言われ続け、そこで勉強をやめても良かったのですが、中学受験の結果が私を何度も奮い立たせました。

 そんな時、ひのき塾が大阪に教室を構えるとホームページで知り、私は中学2年生で上本町教室に入塾しました。そこで、久しぶりに、ひのき塾の先生方と再会し、変わらず優しく接して下さいました。先生と生徒の距離が近いのが、ひのき塾の良いところだと思います。たまに楽しそうな会話が聞こえてきます。

中学3年生になり、周りも受験モードになって、その上勉強も難しくなりました。しかし、はじめは苦手だった数学が突然、夏頃になってできるようになり、入試での大きな武器となりなりました。

 ひのき塾で授業を受ける最後の日に、先生方が応援の言葉をかけてくださった時は、とても嬉しかったです。その時の言葉を胸に、一番最初の奈良県私立の入試に臨みました。

 そこから月日が流れるのは早く、あっという間に京阪神の私立入試が終わり公立の入試を迎えました。合格発表は8日後で、その間少し緊張しました。

何度も中学受験の記憶が頭をよぎりました。

 午前10時に掲示される合格者発表を見に行くとき、9時55分からの5分間は長く感じられました。

 結果は合格でした。

 何度も受験票を見直しました。悔しかった思いから解放され、ひのき塾の先生たちに「合格」という形で恩返しできることを嬉しく思いました。今まであきらめずに努力を続けてきて本当に良かったと思います。

 支えてくれた家族やひのき塾の先生方に感謝の気持ちでいっぱいです。

 そして、我がひのき塾は永久に不滅です。

沖縄高専 合格 奈良教室 K.Rくん(奈良教育大学附属中)

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僕がひのき塾に通う中で、受験に良いところと感じたのは、塾生間の交流と先生方の丁寧な対応でした。塾生間の交流は、少人数だということもあったと思いますが、苦手な問題を教え合うことで、その問題をよく理解することができたり、休み時間の雑談により次に勉強するときには、リラックスして問題を解くことができたりしました。そして、先生方は丁寧な対応をしてくれ、中学1年生のときからずっと支えてくれました。簡単な問題でも、手順の一つ一つをなぜそうなるのか細かく教えてもらえたので、応用問題も解けるようになりました。夢への第一歩を踏み出すことができたので、ここまで導いてくれた家族、友だち、先生に感謝します。

郡山高等学校、奈良育英高等学校、近畿大学附属高等学校 合格 --- Y・Sさん(片桐中学校)

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私は、郡山高校に合格しました。中3の夏のV模試ではE判定でとても落ち込んで辛くて諦めかけていました。何度も頑張りました。私はどうしても郡山高校に行きたかったので、冬休みは朝から夜まで死ぬ気で頑張りました。塾の先生にはたくさん迷惑をかけて、たくさん怒られたけど、全てが私の思い出です。この塾に来て良かったです。
ありがとうございました。

畝傍高校・育英西高等学校・近畿大学附属高等学校 合格 --- M・Mさん(郡山南中学校)

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畝傍高校、合格しました!
私は2年生の3学期から入塾したのですが、最初は数学が本当に苦手で成績の足を引っ張る原因だったのですが、塾に入ってからは学校の定期テストで90点台を連発できるようになりました。それによって勉強のモチベーションが上がり、他の教科もがんばることができました。最終的には平均偏差値も上げることができました。
私はこの塾で勉強だけではなく、根気強くがんばることで目標や夢を叶えることができることを学びました。これからもこの受験で学んだことを忘れずがんばっていきたいと思います。

畝傍高校 合格 --- Y・Sくん(郡山中学校)

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3年生になって一年間、受験校に合格するために勉強してきた。合格した瞬間生まれて一番うれしかった。テストを受けたときの手ごたえはよかったが、それでもかなり緊張した。
僕は水泳をしている。公立受験の一週間前まで泳いでいた。勉強と水泳の両立は1年生のときからしているので、慣れていた。だから、だから、受験のときも同じように勉強も水泳もできていた。僕は今年の夏、全国大会に出場することを目標にしている。できるだけ長く泳いで体をなまらないようにするために、受かってからも泳いでいる。

一条高校 合格 --- S・Sさん(都跡中学校)

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私は一条高校に合格しました。倍率が1.4倍と過去にない高さに私は心が折れそうになりました。三学期に体調を壊すことが多く、あまり勉強できませんでした。でもできるだけのことはしました。学校や塾の先生、友達、家族にはげましてもらったから合格できたと思います。塾の授業がわからなくなったり、学力診断テストで思うように結果が出なかったり本当に辛い時間を過ごしました。でも、その分、合格できたときは本当に嬉しかったです。

奈良北高等学校・奈良育英高等学校・上宮高等学校 合格 --- M・Mさん(郡山西中学校)

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私は奈良県私立は育英高校、県外私立は上宮高校に合格しました。そして、志望校だった奈良北高校理数科に合格することができました。
私は正直、3年生になっても受験というものを意識していませんでした。しかし、受験が迫ってくるにつれ、意識するようになり、焦りが出てきました。しかし、周りのみんなが一所懸命勉強する中、その頃まだ志望校が決まっていなかった私は勉強に取りかかることができず、塾に行ったり、自分で少しワークを解いていただけでした。しかし、ひのき塾でいろいろと学んでいくうちに数学がだんだん面白くなっていき、もっと数学を学びたいと思うようになりました。
実際私は奈良北高校理数科に合格すると思っていませんでしたが、ひのき塾の先生に励ましてもらい、自信をもって受験に臨むことができ、無事合格することができました。だから私は支えてくれた先生や両親に感謝し、高校生活を頑張りたいと思います。

大阪教育大学附属高等学校平野校舎・奈良育英高等学校・京都桃山高等学校 合格 郡山教室 K・Tくん(奈良教育大附中学校)

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今回の高校受験でぼくは、第一志望であった大教大平野へと感動合格出来ました。今回の受験でぼくは、改めて先生や学校の友人の支えの大切さに気付くことが出来たと思っています。
ぼくは、中学3年生から郡山教室で学校帰りに自習に行くようになりました。元来、頭が良くはなかったのですぐにつまずき、受験がいやになることもよくありました。中でも英語と数学が出来ていなかったので、先生方に何度も質問したり勉強方法を聞いたりしていました。具体的に言うと、英語の長文問題集を一日一問ずつ夏休み中に行うといったものでした。最初の方こそ意味が分からへんといった気持ちばかりでしたが、それでも続けると少しずつ点数が上がっていきました。また、勉強ばかりしないといけない夏休みといったイメージが自分の中にあったのですが、実際だとそんなことはなく夏祭りに行ったり、塾の仲間としゃべったり、メリハリをつけるとそうでもなかったです。でも、勉強は今までにない程やった覚えはあります。正直、しんどかったです。
勉強をしていくと、絶対に分からない所が出てきてきました。そんな時には、周囲の人達がとても支えになりました。友人とお互いに勉強を教えあったり、自分が教えてほしい先生のいる教室へ行ったりしました。一見きついなと思っていましたが、その労力は受験に合格する上で必要なことだと今では思います。こんな努力?というか自分的に粘り強く向きあったから今は、本当に楽しい毎日を過ごせて、最高です。

一条高等学校・奈良育英高等学校・桃山学院高等学校 合格 --- O・Kさん(郡山南中学校)

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私は小学校5年生の冬からひのき塾に通っていました。中学校に入学し、1・2年生の間はテスト期間しか勉強していませんでした。3年生から頑張ろう。そう思っても人間すぐには変われません。3年生の一学期も気付けば終わっていました。私が勉強を始めたのは夏休みが終わる頃です。夏休み中に受けた実力テストが返ってきて、自分の実力のなさにおどろきました。このままでは志望校には行けない、そう思ったので毎日塾に通い勉強しました。苦手教科は、集団授業だけでなく個別の授業も受けたり、土日は昼から塾に行き自習をしたりしました。わからないことは先生に質問して苦手を少しでもなくせるようにがんばりました。冬期講習期間中は、毎日授業があり、正直しんどくて、行きたくないと思うこともたくさんありました。数学は毎週居残りをして、プリントをして…のくり返しでした。でもそのおかげで身に付いたことも多く、自分のためだと思うと嫌にはなりませんでした。そして、無事に志望校に合格することができました。辛いこともたくさんあったけれど合格したときの達成感はとても大きいものです。今まで私を教えてくださったひのき塾の先生方、そして家族には感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。そして、来年受験生になる人は、受験なんてまだまだだと思わす毎日勉強をがんばってください。

奈良工業高等専門学校 合格 --- F・Rくん(奈良教育大学附属中学校)

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僕の入試は1月23日と周りの人よりも早い時期にありました。そのため、他の人とは違う早いタイミングから勉強を始める必要がありました。みんなはまだ大丈夫と余裕があるなか、クラブチームでのサッカーと勉強の両立が難しく、かなり焦っていました。しかし、その状況を救ってくれたのがひのき塾の先生たちでした。短い期間で僕が苦手な教科や範囲を理解できるように詳しく教えていただき、入試前には、面接の練習も熱心にしてくださいました。
その結果、高専に合格することができました。合格通知を見たときは、うれしさや達成感、受験からの解放感といった感情が心の底からわき出てきました。これが先生たちが言っていた「感動合格」なんだ、と実感しました。合格できたのは、陰でずっと応援してくれた親や、サポートしてくれた先生たちがいた結果だと思います。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

大阪教育大附属平野高校 合格 --- T・Mさん(奈良教育大附属中学校)

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私は3年の夏には夏になるまで、志望校が見つからなかったことにより、目標が見当たらず、漠然と勉強をしていました。しかし、夏ごろに、大教大附属平野高校のことを知り、「私にはこの学校しかない」と感じて勉強に本腰を入れ始め、そこから塾の自習室に毎日通うようになりました。
自習室に通いだしてわかったことは勉強の仕方です。私は、理科と社会が苦手だったので、逃げてばかりいましたが、このままではいけないと思い、ワークや問題集を何回も解くようになりました。そのときに自分の苦手分野に気付き、解説を読んでも理解できないところは先生に質問して教えてもらいました。わからなかったところがわかるようになり、勉強が楽しいと感じるようになりました。そして、わからないところを聞いていたおかげか、先生から私の苦手分野だけをまとめたプリントも作ってもらえました。
このようにたくさんの人に支えられて、志望校を目指す気持ちがさらに高まり、勉強に集中することもできました。最後まで諦めない気持ちを持って努力してきたことにより、結果がついてきたのだと思います。私は受験を通して、日ごろの勉強と最後まで諦めない気持ちの大切さを改めて感じました。

同志社国際高校 合格 --- N・Kくん(三郷中学校)

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中学3年生の一学期、私は大失敗をしてしまいました。内申点を左右することになる最初の期末テストで過去最低点を取ってしまい、他の同級生に大きく差をつけられてしまったのです。このままでは第一志望校である同志社国際高校には合格できないと思い、友人のすすめもあって、定期テストに強いと評判の他塾に移ることも考えました。しかし、檜塾の先生に「実力を一番伸ばせるのは夏休みや、絶対に成績を上げたるから大丈夫」と言って頂き、私はその言葉を信じることに決めました。得意・不得意に合わせて行われた1教科ごとのクラス編成や、日々の復習を兼ねた小テスト。宿題もポイントをおさえながら適量におさめられていて、自分のしたい勉強と並行して無理なくこなすことができました。このように檜塾独特の無駄のないシステムのおかげで、私は効率的に受験勉強を進められただけではなく、「自分で勉強する力」を身につけることができたのだと思いました。
中でもすごいのは、檜塾の先生方です。私たち一人ひとりにきちんと向き合ってくださり、相談にも乗ってくれました。また、質の高い授業は、本物の熱意が伝わってきました。
授業時間が長く、辛いはずの勉強合宿でさえも、理解できる楽しさを見出すことができました。伸び悩んでいた偏差値もぐんと上がり、テストでも高得点を取れるようになって、本当にうれしかったです。合格発表の掲示板に自分の番号が書かれているのを見たときは、心の底から檜塾をえらんでよかったと思いました。夏休み前のあの時に他塾に入っていたら、きっと思うように自分の実力をあげられず、志望校をあきらめていたと思います。檜塾の先生方には、感謝の言葉しかありません。本当にありがとうございました。

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