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合格者の声

SUCCESS VOICE

感動 合格 学園前教室 2026年度 感動合格の声 学園前教室(合格おめでとう)

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🌸H.N(奈良女子大学附属中 合格)

私は、ひのき塾を通して多くの人に応援してもらい、支えていただきました。6年生の後期から入塾し、最初は算数の記述に苦戦しました。どこまで書けばよいのか分からず、必要以上に書いて時間を使ってしまうこともあり、説明の言葉が思い浮かびませんでした。国語では接続語の使い方や理由づけが難しかったです。しかし、エブリデイ附小スクールで記述問題をくり返し練習するうちに、算数ではポイントを押さえて効率よく書けるようになり、国語では前に間違えたところを意識して、ひとつひとつの分に自問自答しながら理由をまとめられるようになりました。サンデートレーニングでは、算数は先生がより速く解ける方法を教えてくださいました。そのおかげで、効率よく解けるようになり、取り組む問題量の増やし、より正確に問題を解く力が身につきました。国語では先生が文章全体をまとめてことばにしてくださることで、記述の文章のつなぎ方や、理由の書き方を理解できました。このように先生方のアドバイスを受けながらくり返すことで、本番でも焦らずに問題に取り組む力がついたと思います。

 入試当日はとても緊張しましたが、先生の「緊張は努力の証」ということばを思い出して、少しずつ楽しみに変わりました。また、先生方や友達のメッセージを心に刻み、全力で本番と向き合うことができました。グループディスカッションでは、「入試」と思いこみ過ぎず、みんなで意見を出し合うことを楽しむことができました。終わった後は不安でしたが、これまで頑張ってきた自分を信じることができました。

 受験を通して、辛いことがあってもあきらめずに夢に向かって努力し続ける大切さを感じました。一生で最初で最後のかけがえのない経験になりました。


一生懸命に頑張るあなたの成長は、すさまじいスピードでしたよ!

ナイス1UP♪♪


🌸Y.K(奈良女子大学附属中 合格)夢:恐竜学者

私は4年生の3月から入塾しました。私を合格に導いてくださったのは、ひのき塾の先生方の熱い指導のおかげだと思います。

 エブリデイ附小スクールでは、毎日プリントをしました。最初は難しくて間違いだらけでした。しかし、分からない問題も分かるようになるまで教えていただいたので、完ぺきに分かるようになりました。

 国語の竹内先生は、漢字や表現を根気強く何度も添削してくださいました。私は自分の意見を文章にするのが苦手でしたが、練習をたくさんしたので自信がつきました。

 算数と理科の橋立先生は、私たちがふざけたり、さわいだりして怒らせるとこわいですが、授業から熱意が私にも伝わり、勉強する原動力になりました。

 社会の北見先生は、こつこつと勉強をすることの大切さや、人生について教えてくださいました。一問一答でよく勉強して、それにともないテストでいい点をとったときは、事前に勉強を頑張ったことをほめてくださったのが嬉しかったです。

 塾で一番楽しかったのは夏の合宿です。合宿の前から先生や友達と問題の練習をしていたので、学園前教室のみんなで協力して「合格ったるねん杯」を勝ち取ることができ、嬉しかったです。合宿では星座観察もしました。理科で学習した「夏の大三角」を本物の星空で観察することができたので、学びを深めることができました。

 勉強はつらいことも多かったけれど、塾の先生や友達のおかげで頑張ることができました。

 はちまきや教科書に書いてもらった先生方や友達からのメッセージは宝物です。

 教室担当より

叱ることもありましたが、コツコツと勉強する大切さに気付いてくれましたね。

ナイス1UP♪♪


🌸M.K(奈良女子大学附属中 合格)夢:人の役にたつ

受験当日、僕は自身に満ち溢れていた。それは、今までの自分の成長を、自分でわかっていたからだと思う。

 6年生となり、ぼくは算数でαに上がることができた。しかし、どうしても国語でαに上がることはできなかった。中島先生の授業で、国語のコツをつかむことを、僕は試みた。そして、10月の実力テストの返却日がやってきた。クラスを見たところ、国語のところにαという文字があった。一旦安心することができた。

 算数でも、受験に近くなってくると、小テストでの合格率が高くなってきた。それは、檜木先生のわかりやすい熱血授業のおかげだと思う。

 お世話になった先生には、本当に感謝している。この受験という経験で、努力は無駄ではないという言葉の意味がよくわかった。


教室担当より
受験直前の国語力は高く、何の心配もなかったですよ!

ナイス1UP♪♪

🌸M.H(奈良女子大附中・京都教育大附桃山中 合格)夢:webデザイナー

 受験勉強がつらいときや、やりたくないと思ったときは、「努力しても合格するとはかぎらない、でも、努力しないと合格はできない」と思って少しでも合格に近づくために努力を続けました。本番では、その努力が自分を信じることにつながり、それによって全力を出し切れたのだと思います。
 そして、そんな中学受験を通して、努力ができたことに対する自信と、勉強をする習慣をみにつけることができました。それは、合否にかかわらず重要で、自分の努力だけではなく、両親や先生たち、そして一緒にがんばってきた仲間の支えがあったからこそ得られたものです。だから、これからもそんな人たちへの感謝の気持ちを忘れずに、いろんなことに取り組んでいきたいと思います。

 
教室担当より
本当に努力家でしたね。「えー」と言いながらでも笑顔でついてきてくれたことを嬉しく思います。素晴らしい合格作文でした。

ナイス1UP♪♪


🌸M.S(奈良女子大附中・京都教育大附桃山中 合格)

夢:友達と趣味を全力で楽しめるぐらいのお金が稼げる仕事につく

私は、小5の春にひのき塾に入塾しました。

 はじめは、「国算両方αになる」という目標を達成するために、そして、それが達成された後も「苦手な算数の単元を得意にする」ということや、「実テで良い点数をとる」など、目標を設定し、ひとつひとつ達成することで、実力を知り、志望校に向けて頑張りました。

 また、私は朝型ではなく夜型で、朝起きて勉強することができなかったので、できるだけ夜に、家では集中できないので自習室に行って勉強するという、自分に合った勉強方法を見つけました。また、サントレや練成タイムなどの時間を有効活用して、昔習ったことの復習や、苦手単元の演習を先生たちがやってくれたことで、無理せず勉強することができました。

 受験するなかで一番大変だったことは、モチベーションを保つことと、強いメンタルをもつことだと思います。

 なぜなら、受験をしない友達が遊んでいる姿を見ることや、成績がなかなか上がらないこと、任天堂スイッチの発売などがあり、勉強することが嫌になったり、受験することが面倒に思ったりすることがあったからです。

 でも、そんなときでも、自習をしに行くと同じ中学受験で頑張っている友達や、分からないところを分かるまで教えてくれる先生がいました。塾に行くときには弁当を作ってくれ、帰りは迎えに来てくれる母もいて、受験は一人で戦うものではなく、いろいろな人の支えがあってできるものだと分かりました。だから、私も努力する人の背中を押してあげられる人になりたいです。


教室担当より
塾に住んでいるのかなというくらい自習にきてくれましたね。中学生活はスケジュール通りに行動できるか心配です。とても素晴らしい体験ができた中学受験でしたね。受験を通じて成長できたことがとてもうれしいです。

ナイス1UP♪♪


🌸N.S(奈良女子大附中 合格)夢:どんな変化にも対応できるようになる

 僕の将来の夢は、どんな変化にも対応できるようになることだ。そのためには勉強して、基礎から応用までの幅広い知識を得る必要があると思う。なぜなら世の中がどのように変化するか予測することは不可能に近いからだ。変化が起きれば勉強して得た知識を使って、対応するのがいいと思う。

 その第一歩が中学受験だ。入試までまだ時間があるときは、教科書の問題を解き基礎を固めて、直前になると赤本を解いて応用力を高めていく。赤本を解く時間を実際の試験時間に合わせることで、本番の練習になる。そして緊張をゆるめることで全力を出し切ることができ、悔いのない受験にすることができた。


教室担当より
小3から今日まで長いようですぐでしたね。深く考えようとする、その姿勢は中学になっても続けてください。幼く見えるのですが、しっかりとした考えを持っています。終盤になってぐんと伸びました。

ナイス1UP♪♪

🌸S.R(一条高附中 合格)夢:電車の運転士

私は、小5の頃から塾に通い始めました。塾に入ってすぐに志望校が決まり、第一は奈良女子大附中、第二は京教桃山中、第三は一条高附中になりました。が、あまり中学受験をするという実感が湧かず、5年生の一年間は勉強に対して積極的だとはいえませんでした。

 勉強に対して少しずつ力が入ってきたのは6年の頃。「電車の運転士」という夢を見つけ、苦手な算数や理科も前向きに取り組むことができるようになりました。しかし、8月頃になると、少し勉強をなまけるようになってしまいました。

 受験シーズンである1月に入り、第一、第二のどちらも不合格でした。まずいと、この頃になって思い、一条高附中入試までの5日間、死に物狂いで勉強し、入試当日では先生の励ましもあり、冷静に受検することができました。そして、一条高附中に合格することができました。

 最後まで、受験を応援してくれた先生方、そして不可能を可能にさせてくれたひのき塾に感謝します。ありがとうございました。


(教室担当者より)
空白をつくってしまうところがありましたが、入試では空白をつくらなかったと聞いたときは、とても嬉しかったです。合格を引き寄せた努力に

ナイス1UP♪♪



🌸S.H(一条高附中 合格)夢:警察官

 私は、4年生の2月くらいから入塾した。そのときから、一条中学校に行きたいという思いがあり、日々塾に通っていた。

 5年生になり、本格的に受験モードに入っていた友達とは違い、自分は努力しようとしていないかった。単元テストでどれだけ悪い点数をとっても少しも勉強する気になれなかった。それは「受験」をなめていたからだと思う。

 6年生になり、毎日自習室に来るようになった。夜の十時まで残ったが、たくさん時間があったはずなのに全く頭に自習の内容が入っていなかった。夏休みになり、学校の友達は塾が休みで遊んでいるのに自分は受験をするので遊ぶひまなどなかった。遊びたいのに勉強しないといけないと思いすぎて受験をやめたいと思うようになった。その思いを自分の中でとどめておくことができず、塾の橋立先生に相談した。すると、先生は自分の思いをしっかりと聞いてくれた。そこで私は、

まだあきらめるのには早いと思った。

だから塾を続けた。夏合宿の帰れま10では、算数と理科両方とも一発で帰ることができて自分に自信がついた。受験まであと一カ月になり、北見先生のアドバイスである「本番のためのノート」を作ることにした。そのノートに私はテストをひたすら解いた。私の苦手教科である算数とほとんど暗記できていなかった理科のテストを百点とるまで何回もくり返した。それと同時に、桃山中学校と青翔中学校の過去問を解いた。両方とも一条中学校と形式が似ているので、すごく力になったと思う。そして、受験当日、朝5時に起きテストのやり直しをしたり、パワーをもらえる音楽を聴いたりした。自分に自信を持ちながら友達と受験会場へ向かった。その友達と受験する部屋は違ったが、ななめ前に同じ塾の友達がいたのでお互いにガッツポーズをしあった。検査Ⅰが終わって、検査Ⅱを受けるとき検査Ⅰでたくさん空白を作ってしまったから検査Ⅱでどうにか巻き返さないと、という思いが頭をよぎっていた。そして、検査Ⅱが終わってお昼ご飯を食べているときから次の面接でどんな質問がされるのかな、と深く考えすぎて受験会場に向かうときよりも緊張していた。ふるえながら面接を受けていたが、どの質問も練習通りに答えられていた。合格発表の日になった。その日は学校に行っていたのでお父さんが先に結果を見ていた。学校までむかえにきてくれていて、

ストレートにおめでとうございます。と言ってくれた。

その瞬間なみだがこぼれてきた。塾の友達は学校を休まずに中休みや昼休みなどの時間を使って勉強していたので、その友達だけ合格するのではないかとずっと不安だった。だからこそ合格して最後まであきらめずに頑張って良かったと思うことができた。そして、

私は、感動合格の意味を知った。

何事も挫折する場面が何回かあると思う。しかし、すぐにあきらめずに自分の夢や目標に向かって頑張ることが大切だということを私は受験を通して知ることができた。また、自分が合格できたのは自分の実力も含まれているが、塾に通わせてくれた親、授業を教えてくれた先生方、応援してくれた友達など自分だけの頑張りではないということにも気づけた。だから、

いろいろな人への感謝の気持ちを忘れずにこれからの人生を歩んでいきたい。


(教室担当者より)
ネガティブな発言をたくさん聞いたように思いますが、「やったるねん」という強さもしっかりともっていました。しっかりと目標に向かって頑張る姿に

ナイス1UP♪♪



🌸O.S君 奈良女子大附中・京都教育大附桃山中 合格 あやめ池小 夢:政治家

 「変化を求めない人に、変化はない。」

ひのき塾で、僕はこの中学受験を通して、そう気づいた。僕は、小5の初めに入塾した。そのときは宿題を先生に叱られてからやる、期限がせまってきてからやる、周りの人がやっているからやるなど、周りの人から影響を受けてから行動するという受け身の姿勢が多かった。しかし、小5最後の模試で僕は、第一志望の奈良女子大の合格率が40%だったことを受け、今の状況ではダメだ、なにかを変えないと、と思うようになった。そこで僕は、

分からない問題があれば算数の先生にすぐに質問し、とにかく理解することを大切にした。

それでいいと思った。しかし、なかなか結果にはすぐにはつながらなかった。もう中学受験をやめようかとも思った。そんな僕を助けてくれたのは社会の先生だった。その先生は勉強を計画的にやることを教えてくれた。それにより、僕は勉強を体の習慣の一部になじませることができた。そして、塾にこない日は、ほとんどなくなった。すると、夏の勉強合宿でよい結果をだすことができた。そのおかげで、モチベーションがあがり勉強に、より意欲的にとりくむことができた。しかし、すべてが順風満帆にいくわけではなく、算数以外の偏差値は62あったのに、算数の偏差値は54と、算数の成績が伸びなかった。総合偏差値は60あったが、それだけではひのき塾でTOP10に入れず、満足できなかった。そこで僕は、算数の勉強時間を大幅に増やした。すると算数が楽しくなり、問題を解くことが楽しみになった。このまま、受験を迎えたが本番は緊張しなかった。なぜなら、

僕には自分は今まで誰より努力してきたという絶対的な自信があったからだ。

結果的に僕は、奈良女子大と京都教育大桃山の2つの学校の合格を勝ち取ることができた。こうして、僕の中学受験は完遂した。しかし、僕の人生はまだ終わらない。これからもこの勉強習慣を続けたいと思う。



(教室担当者より)
たくさんの努力が感動合格に繋がりましたね。塾での自習時間も長く、質問もしにきてくれたので、グングン伸びていきました。合格おめでとう。

ナイス1UP♪♪



🌸S.F君 大教大附平野中 合格 富雄南小 夢:お金持ち

 僕は、小学5年生の春からひのき塾に入塾しました。入塾したはじめの頃は、受験というものに危機感をもっていなかったため、宿題もとにかく早く終わらせたいとという一心でやっていました。しかし、5年生の中盤頃から宿題のやり方を注意され、危機感をもつようになり、小学6年生になって自習室に通い始めました。そのとき自習室で勉強することの大切さを知りました。小学6年生の社会で「北見先生」に出会いました。初めての宿題を提出すると、大量に青ペンで漢字の間違いを指摘され、いつも早い時間に来るようにいわれました。しかし、そのような指導のおかげで、単元テストの点数もグングンと上がっていきました。

テストに書いてくれるメッセージがいつもすごくうれしかったです。

いつしか成績が伸びることで勉強が楽しくなっていったのです。この頃から、算数を伸ばしてαクラスにいくという目標を立てました。その日から毎日教科書の問題を解き続け、やっとの思いで算数のαクラスにいくことができました。そして受験にも合格することができました。これから先、中学受験の経験を活かしていきたいです。


(教室担当者より)
コツコツと努力し、ゆっくりではありますが、一歩ずつ成長できましたね。気持ちを切らさずにできたことが嬉しいです。

ナイス1UP♪♪

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